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モンベルの折りたたみ傘を修理に出してみた!注意点と料金や期間について解説

モンベル

こんにちは!キーボーです。

 

私が長年使用しているモンベルの折りたたみ傘。

軽量性、コンパクト性に優れ、常にカバンに入っています♪

ただ、丈夫な作りの傘とは言え、ガタが出てきます。

モンベルでは取り扱い商品の修理もやっており、傘の修理も受け付けてくれます。

こちらの記事では、モンベルの傘を修理に出した経緯と修理料金や期間について解説します。

傘の修理箇所について

傘の骨と傘本体のカバーを繋いでいる糸が切れています。

傘の骨が8本あり、その内4カ所の糸が切れている状態でした。

ただ、糸が切れているからと言って傘が使えないわけではありません。

綺麗に折り畳むことがちょっと難しいぐらいです。

 

傘のカバー交換の注意点

修理が必要な箇所は糸が切れた箇所の修理ですが、傘本体のカバーも撥水性の低下があったので、カバーも交換することにしました。

カバーを交換する際の注意点ですが、古い傘だと、今使っている同色のカバーがないかもしれません。

ただ、せっかくだから違う色のカバーにしてリフレッシュしてもいいですね♪

 

傘の修理料金と期間について

事前に聞いた修理料金ですが、傘のカバー交換は1,595円

ちなみに、糸の手直しは一箇所につき143円です。

ただし、今回の修理はカバーの交換ですので、糸の手直しの料金は発生しません。

修理期間は4週間です

 

最後に

今回は、私が使用しているモンベルの傘を修理に出した経緯を紹介しました。

モンベルでは取り扱い商品については全てというぐらい修理を受け付けてくれます。

新しいものを買うのは簡単ですが、修理できるものは修理して長く使うのもいいですね。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

またお会いしましょう。

 

 

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